こだわりぬいた素材の組み合わせ

やずやの雪待にんにく卵黄は、素材の組み合わせにこだわりを持っています。

青森県で作られた、「福地ホワイト六片」というにんにくは、とても粒が大きいことでも知られていますね。

包丁を入れた時、水分がわき出るのはこの福地ホワイト六片だけです。

他のにんにくにはない、臭いと刺激がありますが、これこそが元気の源となります。

青森産のにんにく、コーン、海藻、ヨモギなど、海の山の恵みをたっぷりと食べた鶏から採れる、有精卵の卵黄を贅沢に使用しています。

指で直接つまんでも、破けないのは新鮮な卵黄の証です。

卵黄は栄養価が高いことでも知られていますが、ビタミンも豊富に含んでいます。

にんにくと卵黄の組み合わせで、お互いが持つ有効成分が理想的な形で作用します。


新しく生まれ変わりました

やずやの雪待にんにく卵黄は、さらに上を目指して2011年2月に新しくリニューアルされました。

加工する段階で、空気中に有効成分が逃げてしまっていました。

そこで新製法をあみだし、空気や熱に触れさせないよう改良したのです。

その結果、有効成分を逃がさずギュっと閉じ込めることができするようになりました。

福地ホワイト六片は、真っ白いにんにくです。

素材本来のよさを生かすため、熱を加える時間を短縮し、加工の時間も短くすることで素材の色とよさを生かすことができました。

また、パッケージの小さい文字が読みにくいとの指摘を受け、読みやすいパッケージに改良されています。


確かな手ごたえ

発売以来、120万人もの愛用者がいる雪待にんにく卵黄。

アンケートでも98.6%の人が、続けることで確かな手ごたえを感じているといいます。

今までは、朝なかなか起きられなかった人も、雪待にんにく卵黄を飲み始めたことで、朝の目覚めが良くなったと実感しているといいます。

朝は元気でも、その元気が夕方まで続かないという人も、雪待にんにく卵黄を飲み始めてから、1日元気が持続するようになったとクチコミでも評判になっています。

にんにくのスタミナと、卵黄の高い栄養素をカプセルの中にギュっと閉じ込めました。

にんにくの気になる臭いは、ソフトカプセルを使用することでカバーしています。

1日2粒が目安ですが、これなら無理なく続けることができますね。